いつも巡回しているブログに新たな書き込み・・・
コメットの144/430MHz用車載アンテナ(SBB2)が
1200MHzで使えるらしい!
普段エアーバンド受信で使っているので早速確認
メーカ製品ページ
http://www.comet-ant.co.jp/new/HTML/products_mobile_4.html
2019年7月3日水曜日
2019年6月29日土曜日
1200MHz用 アンテナ製作
今回は、1200MHz用アンテナを作ってみました。
情報源は、同軸コリニアアンテナ研究会のホームページ
https://collinear-antenna.weebly.com/
ここのPDF資料から1200MHz用に挑戦
TV用、マスプロの3DLFVケーブルを使い6段にしてみました。
適当な添え木に固定
情報源は、同軸コリニアアンテナ研究会のホームページ
https://collinear-antenna.weebly.com/
ここのPDF資料から1200MHz用に挑戦
TV用、マスプロの3DLFVケーブルを使い6段にしてみました。
適当な添え木に固定
2019年5月24日金曜日
2019年5月6日月曜日
2019年5月4日土曜日
2019年5月2日木曜日
WSJT-X FT4対応版(Ver.2.1.0 rc5)
新しいモードの FT4 は、
コンテスト用に RTTY に替わるモードとして開発されたらしい
ダウンロードは本家のページ
http://physics.princeton.edu/pulsar/K1JT/wsjtx.html
チョットインストールしてみましたが・・・
まだ色々とバグが有る様子
今回から Windows 64bit 版も別に作られたようですが
これ、
サウンド・デバイスのマイク・レベルを100にリセットしてしまう!!
起動時とか Configuration を切換えると発生
毎回レベル調整が発生
これでは、まだ64bit 版は使えません!
開発チームは認識しているようで、
WSJT-X ビルドに使っている QTライブラリのバグだそうです。
コンテスト用に RTTY に替わるモードとして開発されたらしい
ダウンロードは本家のページ
http://physics.princeton.edu/pulsar/K1JT/wsjtx.html
チョットインストールしてみましたが・・・
まだ色々とバグが有る様子
今回から Windows 64bit 版も別に作られたようですが
これ、
サウンド・デバイスのマイク・レベルを100にリセットしてしまう!!
起動時とか Configuration を切換えると発生
毎回レベル調整が発生
これでは、まだ64bit 版は使えません!
開発チームは認識しているようで、
WSJT-X ビルドに使っている QTライブラリのバグだそうです。
2019年5月1日水曜日
2019年4月30日火曜日
EU1KY AA(アンテナ・アナライザ)測定
コメットの車載用アンテナ SB14(50/144/430MHz用)
2階ベランダの金属製手すりに固定
広帯域受信対応になっている。。。
アマチュア無線で使われている周波数は、青く表示されています。
(一つ余分なのは、日本で許可されていない 220MHz帯)
2階ベランダの金属製手すりに固定
広帯域受信対応になっている。。。
アマチュア無線で使われている周波数は、青く表示されています。
(一つ余分なのは、日本で許可されていない 220MHz帯)
2019年4月28日日曜日
EU1KY AA(アンテナ・アナライザ)を作る (6)
Si5351 周波数補正
CEC版 Ver0.4 では、WSPR/FT8/JT65/JT9 信号が発生できます。
試してみると WSJT-X でそれぞれデコード出来るのですが、
周波数が微妙にズレている様子
1500Hzで指定しているのが300Hz台でデコードしています。
周波数補正方法が、KD8CEC さんのサイトで紹介されていました。
http://www.hamskey.com/2019/04/how-to-frequency-calibration-on-eu1ky.html#more
そこで、FT-991 を利用して周波数補正してみる。
使う周波数は高い方が良いとの事で、今回は 50.3MHz
モードは、CW-USB
2019年4月26日金曜日
EU1KY AA(アンテナ・アナライザ)を作る (5)
ケースに入れてみました。
金属にしたかったのですが・・・加工が簡単なプラ製で妥協です。
(以前オールドタイプ”GigaSt”に使っていた物の流用)
電源は、18650タイプのバッテリを 3.7V から 5V へ昇圧して使用。
5V 供給をUSBポートから外部端子に変更するので、
STM32F746 Discovery board 上のジャンパーも変更します。
金属にしたかったのですが・・・加工が簡単なプラ製で妥協です。
(以前オールドタイプ”GigaSt”に使っていた物の流用)
5V 供給をUSBポートから外部端子に変更するので、
STM32F746 Discovery board 上のジャンパーも変更します。
2019年4月23日火曜日
LF(137kHz)帯 クリアになって来た
暖かくなって暖房系ノイズが減ってきた様子
JA1CGM さんの信号がハッキリと判るようになっています
4月21日午後9時頃のキャプチャー画像
QRSS(超低速モールス信号)なのでコールサイン送出に65分弱必要!!
3月31日の時点ではこんな感じでした。
JA1CGM さんの信号がハッキリと判るようになっています
4月21日午後9時頃のキャプチャー画像
QRSS(超低速モールス信号)なのでコールサイン送出に65分弱必要!!
3月31日の時点ではこんな感じでした。
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