UberSDR を数日動かしてみましたが
動いている中身はWsprdaemon とほぼ同じ印象
ユーザインターフェースが
Wsprdaemon の、ターミナル接続でコマンド・ベースから
UberSDR は、Webブラウザ操作になって楽になった
収集している色々な情報をGUIで見ることが出来る
アマチュア無線運用の補助として使うことを意識している雰囲気
SDR(WebSDR)部分
Wsprdaemon にもSDRは組み込まれていますが
もっと使いやすくなっている
(KiwiSDRに近付いた?)
両者共あまり使っていないので、良くわからない (汗!
試用時にWSPR誤デコードが多かった
ただし、これは・・・
発生する時は特定のバンドで同じような時間帯が殆どなので
以下推測ですが・・・
通常FT8/FT4とWSPRは離れるように
運用周波数は決められていますが
例外は、DXPedition局のFT8/FT4で使う周波数で
結構WSPR周波数と重複する場合が多い
DXPedition局を呼ぶ局のパイルアップで
誤デコードを誘発させているかも?
これはWsprdaemon でも同じ傾向みたいで
(UberSDRでも使っている)
RX-888MK2とKA9Q-Radioの組み合わせでは発生する?
知らんけど・・ (笑
テスト時の構成:
以下、参考までに
SDR使用時、各画面のスクリーンショット
Select Bookmark をクリック
Audio Visualisation をクリック
Audio Filters をクリック
Radio Sync をクリック
Audio Filters をクリック
サポートしている機種が表示される
Noise Floor Monitor をクリック(最下段)
Band Condition をクリック(最下段)
Space Weather History をクリック
Aggregate Analysis をクリック
管理者画面(Configuration Editor)のスクリーンショット
Active Sessions をクリック
Banned IP's をクリック
Logs をクリック
Config をクリック
Config 続き
Config 続き
Radiod をクリック
Radiod Channels をクリック
Bookmarks をクリック
Bands をクリック
Extensions をクリック
Config 続き
Config 続き
ここで各種Extensionsを追加できる
Digital Spots と FT8/FT4 Decoder を追加してみた
Decoder をクリック
CW Skimmer をクリック
Chat をクリック
Monitor をクリック
Monitor 続き
Monitor 続き
Monitor 続き
Monitor 続き
Monitor 続き
Monitor 続き
Monitor 続き
System をクリック
System 続き
System 続き
追加した Extensios の確認
Monitor 続き
Monitor 続き
Monitor 続き
Monitor 続き
Monitor 続き
Monitor 続き
Monitor 続き
System 続き
System 続き
Start をクリック




















































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