机の引き出しを整理していたら・・・出てきたコレ
THE10TH ALL ASIA DX CONTEST と刻印されている
裏面、
1969年8月30~31日実施のコンテスト参加賞で貰ったらしい
記憶にない (笑!
実際どんなものか、古い紙ログを引きずり出し調べてみると
該当部分は
7MHz、CWで1局のみ
なんともお恥ずかしいかぎり・・
真面目にログ提出したようです (汗!
57年前 CW中心で交信していましたね~
多分、自作807シングル入力20W に 10m高の7MHz 逆Vアンテナで
今より飛んでいたような気がします
追記:
上の写真で、
JD1YAB は前年(1968年)アメリカから返還された小笠原で
運用していた JARL記念局です
写っている国内局では3局ほど継続されているようです
(再割当かもしれませんが?)
当時は名古屋在中で、今のコールサインとは異なります
追記:
さらにゴソゴソと探してみたら
昭和41年(1966)時点の変更申請の内容が出てきた
807ではなく、6GB6 を使っていたみたいです
50MHz の方は終段 5763 で、
自作ではなく近所のOMさんから格安で譲って頂いた
多分”名古屋の小坂井電機(小坂井無線?)製”だったと思います
手元に残っている一番古い”無線局免許状”
昭和44年(1969)
当時は周波数表記が、kc Mc の時代です


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